2008年06月15日

卒業・4

ひろげた
手の中にあった
もの。

それが例えば
青春
とか、
そういうもので
あったとするならば、
僕はきっと

迷うことなく
あの
大空へと
投げ捨てるだろう。

なんと、
偉大なる一歩であることか!






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posted by さと。 at 14:39| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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